増・改築・リフォーム工事

お風呂、キッチン、トイレなどの水廻りリフォームや手摺り取付、バリアフリーなどの介護リフォーム、
増改築工事を扱っています。
また身の回りの簡単な大工工事等もご遠慮なくご連絡ください。

■ 風呂(ユニットバス)工事 在来木造住宅のタイル浴室をユニットバスを据付工事。
*在来木造住宅のタイル浴室は、入口部分の床下が腐っていることが多く、防水性の良いユニットバスにされることが多いです。
*ただ在来木造住宅の浴室にユニットバスを設置する場合、広さに注意することで実際に設置するユニットバスを展示場で見ておくことをお勧めします。
■ システムキッチン工事 1.旧流し台をシステムキッチンに取替え工事
*日々各メーカー共新製品が登場しますが、基本的には引出スライド式で収納スペースが多いものが人気です。
2.ガスコンロをIHコンロに変更されます
*火を使わないので安全性が高く、夏場キッチンでのコンロ作業の熱気が少なくなります。
■トイレ工事 1.ウォシュレット取付
2.和式から洋式へ
3.トイレのバリアフリー(手摺り及び出入り口の段差解消
4.収納棚取付
*トイレに収納スペースが少ないと床に掃除道具等小物を置くとので、掃除するのが不便となり汚れがちになるのを解消。
■介護リフォーム 1.手摺り取付
*廊下、トイレ、浴室また玄関ホール及び玄関ポーチの外部用手摺りの取付
2.バリアフリ−工事
*各部屋、台所と廊下、廊下とトイレ、廊下と脱衣室、廊下と寝室との敷居等の段差解消。
*玄関ポーチ部分の段差解消(スラローム)
■その他 1.畳からフロアー床に変更
*また最近ではフロアーの上に畳を敷かれる方が多く、畳の良さ(殺菌性、湿気調整)が見直されています。
2.防犯工事
*サッシのガラスを防犯ガラスに入替える
*玄関戸のカギをピッキングしにくいカギに交換、または2重カギにする。
*インターホンをTV付に取替える(最近では
録画付等高機能になっており防犯性が高くなっている)
3.火災報知器の設置
*火災による犠牲者の多くは煙を吸って亡くなることが多いため、新築住宅は平成18年6月1日より義務づけられており、また既存住宅についても平成23年5月31日までに設置するよう義務づけられています。