新築住宅

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当社は在来木造住宅によろ新築を建築しています。

■ 在来木造住宅とは

柱・梁・筋違いなど、木の軸を組み立てて建物を支える工法で、日本の伝統的な建築工法のことで、在来軸組工法とも言われることもあります。

■在来工法だからできることは

軸で支える構造であるため、壁の配置に制約が少なく、大きな開口部がつくれるため、部屋の間取りが自由に造ることができ、生活スタイルにあった家を建てることができます。
また部分的な改築・増築が容易にできるのが特徴です。

■国は住宅にたいして『200年住宅』を推進する政策を打出しています。

『200年住宅』とは、簡単に言えば『いい住宅をつくって、きちんと手入れをし、その手入れをした記録(家の履歴書)を残し、孫、曾孫と長く大切に使おう』ということです。

200年住宅のイメージ
 1 構造躯体に耐久性・耐震性がること。
 2 内装・設備に可変性の確保
 (家族構成の変化等に対応して、大規模な改修等を伴うことなく、部  屋の使用形態の変更、間取りの変更等が容易)
 3 維持管理が容易
 4 省エネ・バリアフリーで質のいい住宅の確保等